ホーム保安灯 スイッチ換えればくらし変わる リ・スイッチ

急な停電。懐中電灯はどこ?

急な停電時での困りごと「懐中電灯のありかがわからない」

落雷や、電力の使いすぎによるブレーカー落ちなどで、急な停電を経験したことはありませんか。

夜に停電が起これば、あたりは真っ暗。
懐中電灯を探そうにも、手探りの状態です。
高齢になると、暗やみに目が慣れるのに時間がかかるようになります。
むやみに動き回って家具などにぶつかり、けがをしては大変です。

質問
暗がりで困ったり、怖い思いや不安な思いをしたことがある?

60代・70代の声

暗やみの中で見えない状態が長くて続いて不安。
懐中電灯を探すことができず、真っ暗な中、身動きがとれなかった。

暗やみの中、階段で足を踏み外してしまった。

そんな声から生まれました。

すぐ見つかる、非常時のあかり「ホーム保安灯」

停電時には自動で点灯。
これなら暗やみの中でもすぐに見つかり、取り外して使えます※。
ふだんは光を感知し、周囲で暗くなると自動点灯、明るくなれば自動消灯します。
ベッドサイドなどの足元灯としてお使いいただけます。

※消灯時に充電。48時間の充電で、連続点灯時間は20分以上。

リフォームするならこれもぜひ。
一家に一台、リビングへの設置のほか、寝室のベッドサイドなどに。
室内リフォームをお考えならぜひご検討ください。

※配線はそのままで、今お使いのコンセントとお取り替えできますが、ホーム保安灯専用埋込コンセントと組み合わせる場合、壁穴工事が必要になります。